プロジェクト -Project-

プロジェクト一覧

Posseは、家でも学校でもない学びの場。
中高生が自分らしく居ることができる場所であり、
地域の大学生や大人から多様な価値観、生き方、世界の面白さを学ぶ場です。

まちづくり府中、府中駅南口の大規模商業施設さんとの協働で行っている大規模イベント。「ぼくらの日常は世界とつながっている」を合言葉に、世界各国のパフォーマンスや、世界につながる企画を通して、私たちの日常と世界の日常とのつながりを体感できるイベントです。

のこすまいと

とても身近で大切な食について、フードロス問題解決の切り口で取り組む。余ってしまうものが余らなくなるようなシステム作りを目指す。

まちを「あるもの」から「つくるもの」へ
まちの課題に気づき、変える方法を考え、伝える公共政策ワークショップです。

 

FGA

日本各地で増え続ける空き家の活用を大学生らしいアプローチで考えるプロジェクト。既にあるものを有効活用する取り組み。

プロジェクト詳細

Posse

プロジェクトリーダー

関谷 昴

プロジェクト概要

Posseは、家でも学校でもない学びの場。
中高生が自分らしく居ることができる場所であり、
地域の大学生や大人から多様な価値観、生き方、世界の面白さを学ぶ場です。
①子どもや生徒という役割から離れ、自分らしく居られる場
②勉強のその前にある知的好奇心をはぐくむ
③地域の大学生や大人たちから、多様な価値観や生き方を学ぶ
の3つを軸とした新しい地域の学びの場を運営しています。

Fuchu World Festival

プロジェクトリーダー

関谷 昴

プロジェクト概要

2018年4月より始まった、まちづくり府中、府中駅南口の大規模商業施設さんとの協働で行っている大規模イベント。
「ぼくらの日常は世界とつながっている」を合言葉に、世界各国のパフォーマンスや、世界につながる企画を通して、私たちの日常と世界の日常とのつながりを体感できるイベントです。

のこすまいと

プロジェクトリーダー

上木 康太郎

プロジェクト概要

毎年日本では600万トン以上の食べられる食材が捨てられています。
たくさんの食べられる食材が捨てられている、言い換えると資源の無駄が生まれている現状に課題意識を持った学生でメンバーが構成されています。
このプロジェクトでは余分なものを分配するシステム作りを目指しています。
フードシェアの拠点を府中に作るために現在活動中です。

君町プロジェクト

プロジェクトリーダー

上木 康太郎

プロジェクト概要

まちを「あるもの」から「つくるもの」へ
まちの課題に気づき、変える方法を考え、伝える公共政策ワークショップです。
①まちの方からの課題共有
②フィールドワーク
③ディスカッション
④市民や市政に関わる方たちへのアイデア発表
を通して、自ら気づき、考え、変化のための一手を編み出していきます。

FGA

プロジェクトリーダー

上木 康太郎

プロジェクト概要

日本では現在7分の1が空き家と言われています。この府中でも10分の1が空き家と試算されています。
これからも空き家は増えていくと推測され、2033年には3分の1が空き家になると言われています。
大学生が地域の中に入っていき、空き家問題に対してアプローチを試みます。
現在空き家活用第一弾として西府町でシェアハウスを行なっています。